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賃貸マンションやアパートに引っ越してきた際、まで電気契約をしていないのに電気がついてしまう場合、このまま使い続けて大丈夫なのか、どこに問い合わせの連絡をすれば良いのかが気になります。
- 電気契約なしで使えるのは前住人の契約が残っている可能性が高い
- そのまま使い続けるのはリスクが大きいため管理会社などに問い合わせる
- 前の住人の解約後に早めに自分名義で電気契約を行う
民法第703条に記載されている不当利得の返還義務によると、前の入居者が契約したままの電気を勝手に使い続けた場合、その間の電気代を返還しなければならない可能性があります。

契約していないのに電気が使えるのは、前の住人の契約が残っている可能性が高いです。そのまま使い続けるとトラブルになりやすく、急に電気が止まるリスクも高いので早急に自分の名義で契約しましょう。
この記事では、契約していないのに電気が使える理由や起こり得るトラブル、状況ごとの対処法を解説します。電気が止まるタイミングも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
電気契約なしで使えるのは前契約が残っている可能性大

賃貸の入居時、契約していないのに電気が使える状態なら現在の契約状況を確認しましょう。大別すると前の住人の契約が残っていたり、管理会社が契約していたりする「契約者がいる」状況と、「契約者無し」だけど電力会社が送電停止をしていないパターンの2種類です。
前の契約状況が残っている場合は特に注意が必要で、知らずにそのまま使い続けると支払いに関わるトラブルに発展するケースがあり、契約状況確認や変更依頼など早めの対処が必要です。
前の契約者がいないのに電気がつく場合は、電力会社が送電を停止していないケースがほとんどです。この場合、電気を使い続けると送電が打ち切られてしまうケースがあるため、事実確認をして早急に電力会社を契約しましょう。

契約無しで電気が使える理由は複数ありますが、基本的にはどのケースでも「自分名義で早めに電気契約」が必要です。
賃貸など前の住人の契約が残っており解約していない電気を使ってしまう
賃貸などに入居した際、前の住人が解約手続きをしていない状況で電気を使ってしまった場合、そのまま使い続けると電気代の請求が前の住人に行ってしまい、トラブルにつながりかねません。
また、電気の解約手続きが遅れてしまい、まだ送電が停止されていないケースもあります。
いずれの場合も放置すると急に電気が使えなくなるなど、大きなリスクを伴います。早急に契約状況を確認し、自分の名義で契約を行いましょう。
管理会社や大家が契約している
賃貸物件は内見や管理のために空き家でも電気を使えるようにしており、入居者がいない間は管理会社や大家が電気代を負担するのが基本です。通常は入居が決まった段階で解約するため、自分で契約しなければ電気が使えません。
しかし、解約のタイミングが遅れたり、忘れていたりすると電気が使えるケースがあります。入居後は住む人が契約するのが前提なので、電気が使えなくなる前に早めの手続きを行いましょう。
かなり稀なケースでがありますが、そのまま使い続けると管理会社から入居日以降の電気代を請求される可能性があります。自分で選んだ電力会社ではないため、電気代が割高なケースもあるので注意してください。
電力会社が送電を停止していない

電力会社は解約手続き後に送電を停止しますが、作業のタイミングや都合によっては数時間~数日ほど電気が使えます。しかし、あくまでも停止作業が行われるまでの間なので、すぐに使えなくなる可能性が高いです。
特に、近年は多くの住宅でスマートメーターが採用されており、遠隔操作で送電を停止できます。通常は解約日の0時までしか使えないため、早急な対処が必要です。

スマートメーターは、電気使用量を計測する機器で、従来のアナログメーターから切り替えが進んでいます。
以前の入居者が契約していた電力会社が倒産していた場合、自動で大手電力会社に切り替わりますが、そのまま無契約で使い続けると電気が止められてしまいます。電力会社から契約を促す手紙等が届くので、早めに手続きしてください。
スマートメーターが導入されていない

経済産業省の各電力会社のスマートメーター導入計画により、スマートメーター普及率がほぼ100%ですが、一部の住宅では従来のアナログメーターが使われている可能性があります。
アナログメーターはブレーカーを上げるだけで電気が通るケースがあり、契約者がいなくても使用可能です。ただし、契約後は入居日まで遡って電気代を請求されるので早めの契約をおすすめします。
前の電気契約が残っている場合は前契約者の解約手続きが必須

| 前の契約者が 残っている場合の対処 | 詳細 |
|---|---|
| 1.前の契約者を確認 | 管理会社や電力会社 問い合わせ |
| 2.前の住人が解約手続き | 前の住人や管理会社 による手続き |
| 3.自分の名義で契約 | 自分に合った 電力会社と契約 |
前住人の電気契約が残っている場合、まず前の住人や管理会社に解約手続きを進めてもらいます。その後、自身の名義で電気契約を行いましょう。契約が残っていると新たに手続きができないため、必ず先に解約してもらわなければなりません。
賃貸の場合、前の住人の情報は管理会社が持っているはずです。問い合わせて契約が残っている旨を伝え、早急に解約手続きを進めてもらいましょう。
管理会社が電力会社と契約している場合も同様で、解約してもらってから改めて契約の手続きをします。
前の契約者を確認する

前の契約者を確認するためには、管理会社や大家に問い合わせましょう。管理会社は入居者の情報を管理しており、電気契約が残っている旨を伝えれば連絡してくれます。
ただし、相手と連絡がつくまで時間がかかるケースもあり、その間は自分名義で契約できません。原則、切り替えるまでの間にかかる電気代は契約者である前の入居者が支払います。

名義変更せず勝手に電気を使い続けた場合、管理会社と前の入居者、自分とで電気代の支払いについて話し合いの場が設けられる場合もあります。
管理会社側で以前の入居者と連絡がつかないときは、電力会社に問い合わせれば確認してくれます。
前の契約者が解約手続きを行う
解約手続きは契約者本人にしかできないため、管理会社や大家を通して対応してもらいましょう。原則、電気の契約は二重に行えないため、解約してもらわない限りは契約できません。
管理会社から連絡が行くと、前の入居者は電力会社に連絡して解約手続きを行います。手続きが完了すると管理会社から連絡が来るので、解約日を聞いておきましょう。
いつまでも解約に応じてくれなかったり、支払いが滞っていたりする場合は地域の大手電力会社に問い合わせると対応してくれるケースもあります。
自分の名義で契約する
以前の入居者の契約が残っていると新たな契約はできないため、必ず解約後に手続きを行いましょう。
解約は最短で当日~翌日ですが、多くの電力会社は1週間ほどかかります。解約日以降は電気が使えなくなるので、その前に契約を進めるのがおすすめです。
新規契約も手続きに数日~数週間かかるケースが多いため、解約日に間に合うよう調整しましょう。管理会社や大家から解約のタイミングを聞き、電気が使えなくなる期間がないように契約してください。
契約者がいないのに電気が使えるときは早急に電気契約

| 契約者がいないのに 電気が使えるときの対処 | 詳細 |
|---|---|
| 1.電気メーター 確認 | 入居時の数値を記録 |
| 2.電力会社と契約 | 各電力会社で 早急に手続き |
| 3.電気の使用量と 料金を確認 | 入居前の料金が不当に 請求されていないか確認 |
契約者がいないにも関わらず電気が使えるときは、不当な請求を避けるために電気メーターで入居時の数値を確認した上で早急に電力会社と契約を交わしましょう。そのまま使い続けると、急に電気が使えなくなる可能性があります。
内見や管理に使った電気は管理会社が負担するため、入居時のメーターを記録しておくと安心です。スマホのカメラなどで撮影を行い、メーターに記載されている数字を控えましょう。
初回の請求が来たら、不当に高い電気代になっていないか確認してください。もし、明らかに高い請求が来ているときは、電気メーターの写真を添えて管理会社や大家に問い合わせて対応してもらいます。

契約者がいないのに電気が使えるのは、電力会社が保守や点検のために送電し続けているためです。引っ越し後に使用を開始すると、契約を促す通知が自宅に届きます。
電気メーターを確認する

賃貸マンションやアパートの電気メーターは、玄関のドア横または共用の廊下にあるパイプスペースに設置されています。ドア付近に扉がある場合は、開けて中を確認しましょう。
メーターには計器番号と呼ばれる数字の羅列と、使用した電気の量を示す数値が書かれています。スマホの写真で撮影すれば、数字と一緒に日付も記録されるので便利です。
入居したら早い段階で撮影し、自分が使っていない分まで電気代を請求されるリスクを未然に防ぎましょう。
できるだけ早く電力会社と契約する
電力会社は多数あるので、自分のライフスタイルに合ったプランを選んで契約しましょう。契約から電気の供給まで通常は1ヵ月前後かかりますが、中には急ぎで対応してくれるところもあります。
現在、契約者がいない状態で電気を使ている場合、いつ使えなくなるか分かりません。そのため、できるだけ早く電気の供給を開始してくれる電力会社を選ぶのがおすすめです。
電気が止まるまでに契約が完了しないと使えない期間が長引くため、早めに手続きをしましょう。
電気の使用量と料金を確認する
電気を契約した後、1ヵ月目の請求は必ず金額を確認しましょう。入居の時点で契約者がいなかった場合、空室の間に使った電気代も一緒に請求されている可能性があります。
明らかに高い金額が請求されているときは、電力会社か管理会社に問い合わせるのがおすすめです。
入居時に電気メーターを撮影した上で検針日に数値を見れば、自分が1ヶ月でどれくらい使ったか分かります。検針日は電力会社や地域ごとに異なるので、契約後のマイページ等で確認しましょう。
契約してない電気は数日~2ヵ月程度で止まる

| 契約していない電気 止まるタイミング | 期日 |
|---|---|
| 契約者がいて 解約した場合 | 解約日の翌日 |
| 契約者がいて 支払いを滞納した場合 | 数日~2ヵ月後 |
| 契約者がいない場合 | 即日~数日 |
契約していない電気は状況により、数日から2ヶ月ほどで止まります。以前の入居者が遅れて解約をしている場合、解約日の翌日以降は電気は使えません。
以前の入居者が解約せず料金を滞納していると催促の通知が届き、それでも支払いをしないと強制解約になります。催促の通知や送電停止の案内は電気の供給先に届くので、もし受け取ったら管理会社に連絡しましょう。

退去から入居まで期間が空いている場合、すぐに強制解約となって電気が止まることも考えられます。
また、契約者がいない場合は電力会社がすぐに送電を停止すれば、即日で電気が使えなくなるケースもあります。
契約者がいる場合は解約日の翌日に止まる
以前の入居者が遅れて解約手続きをした場合、解約日の翌日には電気が止まります。入居日が解約日と同じだと、その日は電気が使えても翌日は使えません。
引っ越しのタイミングで契約せず電気が使えたからといって、そのまま放置するのは厳禁です。しばらく使えていたとしても、いつ解約されるか分からないので注意しましょう。
契約者が未払いなら滞納から数日~2ヵ月で止まる
| 料金を滞納した場合 電気が止まるまでの流れ | 日数 |
|---|---|
| 通常の支払い期限 | 検針日から30日 |
| 滞納通知 | 支払い期限から数日 |
| 送電停止 | 検針日から50日 |
| 強制解約 | 送電停止から 約2週間程度 |
以前の入居者が契約したまま電気代を滞納している場合、送電が停止するのは検針日から約50日後です。退去から入居までは早くて約2週間ほどですが、空室期間が長く送電停止の直前に引っ越したなら、すぐに電気が止まるかもしれません。
退去からすぐに入居した場合でも、約1~2ヶ月ほどで送電が停止されます。現在、どの段階に置かれているのかが分からない以上、放置せずに早めの手続きがおすすめです。
原則、新しく入居した方が滞納した料金を支払う義務はありませんが、トラブル防止のためにも早めに契約しましょう。
契約者がいない場合は即日~数日で止まる
契約者がいない場合は、電力会社が送電を止めれば電気は使えません。いつ止まるか分からないため、引っ越し日のうちに即日で使えなくなる可能性も十分あります。
この場合、無契約で使った分の電気代は契約後に請求されるケースがほとんどです。契約せず使えるからといって安易に使い続けると、後から高額な電気代を請求されることもあるので注意しましょう。
無契約のまま電気を使い続けるとトラブルの原因になる

無契約のまま電気を使い続けると、急に送電停止されるケースが多いです。前の入居者が遅れて解約している場合、事前連絡なしで電気が使えなくなる可能性があります。
また、前の住人が契約したままの状態で使い続けていると電気代をめぐってトラブルになったり、解決までに余計な時間がかかったりするリスクもあります。
時間が経ってから契約をすると入居日まで遡って電気代を請求されるため、そのまま放置せず早めに解決しておきましょう。
事前連絡なしで電気が急に使えなくなる

解約日がズレて電気を使えているだけの場合、事前連絡なしで急に電気が止まる可能性があります。契約者である前の住人は自分で手続きをした際に解約日を確認していますが、現在住んでいる方は管理会社に問い合わせないと分かりません。
また、前の住人が住んでいる段階で料金を滞納しており、そのまま引っ越しをしている場合も連絡なしで送電停止や強制解約になるケースがあります。
前の住人とトラブルになる場合がある
名義を変更するまでに発生した電気代は、原則として契約者が支払います。前の住人の契約が残っているなら、自分で使っていない電気を負担させることになります。
前の住人がどんな人が分からない以上、リスクは避けた方が無難です。「勝手に電気を使われた」「料金を支払え」などと言い争いになることも考えられるので、できるだけ早く切り替え手続きをしましょう。

原則としては契約者が電気代を支払いますが、相手が法的手続き(不当利得返還請求など)を行った場合、入居してからの電気代を前の住人に支払う必要があります。
遡って電気代を請求される
ほんどの住宅で導入されているスマートメーターは30分ごとにデータを取っており、電気を使いはじめたタイミングはすぐに分かります。そのため、無契約のまま使っていた期間の電気代も合わせて請求されるのが基本です。
無契約のままであってもスマートメーターは動いているので、電気使用量は日を追うごとに増えていきます。
遅れて電力会社と契約した場合は、素直に入居日を伝えて対応してもらいましょう。故意に契約や支払いを先延ばしにすると、延滞料や手数料を追加されるケースもあります。
電気を契約してないのに使える際のよくある質問
電気を契約していないのに使えると、違法になるのではないかと不安になる方も多いはずです。
土日や夜間に電気が使えなくなったときの対応や契約前の電気代に関する内容も解説しています。電気の契約について少しでも不安がある方は、ぜひ参考にしてください。
契約しないまま電気を使っても大丈夫?
引っ越し日に契約忘れに気が付き、数日そのまま使った程度では大きな問題にはなりません。しかし、故意に使い続けると後から請求される可能性もあるため、早急な手続きが大切です。
特に、以前の住人による契約が残っていると分かっていながら、そのまま電気を使うと大きなトラブルにつながります。
法律に触れなかったとしても急に電気が使えなくなる可能性が高い上、余計な問題に巻き込まれるケースが非常に多いため、気が付いたら早い段階で手続きをしましょう。
土日や夜間に電気が使えなくなったらどうすれば良い?
無契約のまま使い続けてしまい、土日や夜間に電気が点かなくなったときは即日で契約できる電力会社に連絡しましょう。最近ではオンラインの手続きが主流ですが、急ぎなら電話がおすすめです。
「即日開通」などと記載されている電力会社に電話し、電気が使えず困っている旨を伝えてください。早ければ手続きから数十分ほどで電気供給を開始してくれます。
土日や夜間は対応してない電力会社も多いので、必ず開通までの時間を確認して申し込みましょう。
電気が突然止まることはある?

前の入居者の電気解約手続きが遅れてしまい、まだ電気契約が残っていて後から解約手続きをした場合など、解約後のタイミングで急に電気が止まるケースが想定されます。
通常、電気やガスは退去日に合わせて解約しますが、解約忘れなどで退去日に電気解約が間にあわず、次の住人が引っ越してきた時にまだ電気契約が残ってしまっているような状況です。
引っ越し後すぐに電気が使える場合は、契約が残っているケースも想定し、大家や電力会社などに早めに問い合わせましょう。
契約前に使った電気代は誰が払う?
自分名義に切り替える前に使っていた電気代は、前の入居者や管理会社など使用時の契約者が支払うのが基本です。しかし、故意に契約を遅らせていた場合は入居日まで遡り、請求される可能性があります。

「電気代を払えず使えているから」と安易な気持ちで放置せず、必ず状況を確認して対応しましょう。
数日~数週間なら大きな金額にはなりませんが、管理会社が契約先になったまま使用し続ければ、一気に高額な電気代を請されるケースも十分にあります。
新築なのに契約しなくても電気が使えるのはなぜ?
新築で契約せず電気が使えるのは、ハウスメーカーや建築会社が契約しているためです。工事の最中は電気が使えないと困るシーンも多々あるため、多くの場合は早い段階で電気メーターを設置して開通させます。
しかし、入居のタイミングで解約となるケースがほとんどなので、引っ越し時点では使えても数日で使えなくなるため注意が必要です。可能であれば、入居日に合わせて切り替わるよう契約を進めましょう。
契約が残っていて切り替えられないときは、その旨をハウスメーカー等に伝えて対応してもらってください。
無契約から何日で連絡が来る?
| 無契約の場合 電気停止の流れ | タイミング |
|---|---|
| 手紙等での連絡 | 数日程度 |
| 警告 | 1~2週間 |
| 電気停止 | 2週間~1ヵ月 |
無契約のまま電気を使っている場合、数日ほどで地域の大手電力会社から手紙等が届きます。最近では多くの住宅でスマートメーターが採用されており、電力会社内から電気の使用状況を遠隔で確認可能です。
そのため、契約していないのに電気が使われるとリアルタイムで分かります。
契約を促す連絡を受け取っても手続きされない場合は1週間ほどで警告が届き、さらに放置すると2週間程度で電気の供給が強制的に止められてしまいます。
まとめ
最後に、契約していないのに電気が使える理由と対応をおさらいしましょう。
- 契約していないのに電気が使える場合は現在の状況を確認する
- 前の入居者が解約手続きした後に自分の名義で電気を契約する
賃貸物件に引っ越した際に契約せず電気が使えるのは、以前の入居者が解約していないケースがほとんどです。この場合は管理会社や大家に問い合わせて解約の手続きを進めてもらい、その後に自分の名義で電気を契約します。
電気が使えるからといって契約をせず放置すると、大きなトラブルに発展しかねません。
引っ越し後に電気の契約をしていないと気が付いたなら、即日で開通できるおてがるでんきのような電力会社の利用も検討しましょう。手続きをした当日や、早ければ数十分後に電気が使えるようになるため、電気が使えなくなってからでも対応できます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

